2015年2月アーカイブ


事務局の小川です。
昨日、2月22日(日)巣鴨の大正大学で、今年度のはり師・きゅう師の国家試験(東京会場)が行われました。今年も、多くの皆さんに東鍼協を知っていただくため、組合のパンフレットの配布に行って来ました。

例年は、かなり寒い中で配っている印象でしたが、当日は降っていた雨も止み暖かさえ感じて、配布も捗りました。。

試験が終わり帰られる受験生に資料を配布したのですが、我々の組合だけでなく他にも多くの業者が資料を配布していた為、受験生の中には資料で両手がいっぱいになっている方もおられました。(すみません)

迷惑かな?とも思いますが、受け取った資料に目を通し、情報を少しでも今後に役立てていただき私どもにご入会いただければと思います。

受験生の皆様お疲れ様でした。
よい結果を、お祈りします。

因みに、発表は3/27&来週は柔整の国家試験ですね。

DSC_0262.jpg
校門前で、受験生の帰りを待つ、各業者スタッフ。

結婚式

| コメント(0) | トラックバック(0)
こんにちは。事務局の猪口です。
先日、学生時代の友人の結婚式に参列してきました。
この年になると毎年のように知人・友人の結婚式があり、また来月にも参列する予定です(笑)
しかし同じ結婚式でも、新郎新婦によってそれぞれの色や特徴が出て、同じ式にはならない所が面白くもあり素敵だと思います。
今回はみなとみらいにある式場で、披露宴会場は180度ガラス張りのオーシャンビューでとても素晴らしい会場でした!
一方で出費が重なり正直大変ですが、友人の結婚式にはなるべく参列できるように、仕事も頑張っていきたいと思います・・・
DSC_0890.JPG

優先席

| コメント(0) | トラックバック(0)
事務局の佐藤です。

普段、何気なく見ている公共交通お馴染みの『優先席』。
目的どおり使われているか、どうかは・・・


priority seat.jpg

記憶にあるのは、国鉄の中央快速に登場した『シルバーシート』。

当初は、高齢者や身体障害者対象にしていましたが、今では怪我人、妊婦、乳幼児連れなど一時的に何らかのハンディキャップを持つ人に拡大して、『優先席』と呼び名が変わり、京王線では『おもいやりぞーん』伊予鉄では『おもいやりゾーン』と呼ばれています。

因みに、シルバーシートの語源は、シートの色でした。それは、懐かしい新幹線0系電車の座席に使われたものの予備生地だったそうです。

また、心臓ペースメーカーなどを装着した人への配慮のため、この優先席付近では携帯電話の電源を切るように呼び掛けているので、皆さんも協力してくださいね。

自分は、車内でスマホを見るので、なるべく避けて電車に乗るようにしており、電車を待つ間も優先席マークのない場所を選ぶようにしています。

まあ、これだけ当たり前になった『優先席』ですけど、私が見た限りですが、大阪環状線で見た一部の車両以外は、すべて車両の連結部に設定されています。電車は、車両の中央部より連結部の方がカーブでの揺れが大きく乗り心地が悪くなります。折角『おもいやり』とかの名前を使うなら、端の方に追いやるようなことをせず、是非とも車両の中央部に設置して皆で見守るような優先席にしたいものです。


場所だけではなく、乗客のみなさんが本来の目的」どおりに使っていただけるように・・・

マンホール

| コメント(0) | トラックバック(0)
事務局の小川です。今回は少し気になる事があったのでかかせていただきます。
この2枚は船橋市のマンホールなのですが、「うすい」と書かれたものと「おすい」と書かれたものがありました。何の意味なのだろう・・・DSC_0374.jpg

DSC_0380.jpg
ちなみにデザインは江戸を中心に関東近辺の海運に用いられた海川両用の廻船「五大力船」と市の木サザンカとの事です。







このアーカイブについて

このページには、2015年2月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2015年1月です。

次のアーカイブは2015年3月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。